2009/07/30

神経科のマンガ

毎月~2ヶ月に1回行く薬局の待合室で珍しい雑誌に出会いました。
この薬局はいつも混んでいて、この日も1時間くらい待ちました。

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こころの元気という雑誌の増刊号らしく、サブタイトルはメンタルヘルスマガジンです。

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統合失調症などの病気との付き合い方がマンガで表現されていて、門外漢の私でも興味をもって読みました。確かに病院に行くと若い患者さんも多いので、いろいろなアプローチが必要になっているんだなと思いました。マンガそのものも、かなり面白かったですね。。。

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2006/12/21

病院通い

このところ事情があって病院通いが続きました。病院に行けば、もちろんたくさんの病気の人を見るわけですが、そんなときには、自分がいまなんとか健康であることと、そしてその危うさをずっと感じていました。
病気と健康は紙一重。「命よりも健康が大切」という言葉をずいぶん以前に北杜夫さんの本の中で読んだ記憶がありますが、ある面の本質を突いている気がします。
日曜日の病院に行きました。いつもは賑わっている外来窓口にも誰もいません。
あんなにたくさんいた患者さんたちはいったいどこで過ごしているのでしょう。
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